心と体の体験談

心と体の体験談

🌿第5話:「異常なし」と言われ続けて、パニック障害と分かるまで

高校生の頃から、ときどき動悸や強い不安に襲われていました。30代になると毎日のように症状が出るようになり、総合病院や耳鼻科では「異常なし」。その後、心療内科でパニック障害と分かるまでの体験を綴ります
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🌿第4話:私は、どうやら「面倒」だったらしい

昨日は元気だったのに、今日は落ち込む。人見知りの日もあれば、知らない人と意気投合する日もある。日によって別人みたいだった若い頃の私。兄からは「面倒な妹」と言われても否定していました(笑)。そんな自分を振り返ります。
心と体の体験談

🌿第3話:ただの疲れじゃなかった|高校生でバセドウ病になりました

高校生の頃、疲れやすさや動悸、体重の変化がありながら、病気だとは思っていませんでした。自分でも気づかなかった首の腫れを保健室の先生が見つけ、バセドウ病と分かるまでの体験を綴ります。