🌿 心のこと

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🌿第20話:「自分軸」という言葉を知って、考え方が変わり始めました

人の顔色や言葉を気にして、ずっと人に振り回されていると思っていました。HSPを知り、自分のことを調べる中で出会った「自分軸」と「他人軸」という言葉。「私は他人軸だったんだ」と気づき、考え方が少しずつ変わり始めた体験を綴ります。
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🌿第19話:やっと「これが私なんだ」と思えた日

人の言葉や表情が気になる。音や人混みに疲れやすい。「なんで私はこうなんだろう」と思っていた私が、HSPという言葉を知りました。「これも私なんだ」と思えたことから、自分を知るための小さな自分探しが始まった体験を綴ります。
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🌿第17話:少しずつ、行ける場所が増えていきました

パニック障害による広場恐怖で、美容院や映画館、人混み、高層階など、行けない場所が増えていきました。お店の階数や窓を確認し、水筒などのお守りを持ちながら、少しずつ行ける場所を増やしていった体験を綴ります。
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🌿第11話:今も心の奥に灯る“縁側の記憶”

子どもの頃、大好きだった祖母の家の縁側。スイカを食べ、庭で遊び、セミの鳴き声や祖母の声を聞いて過ごした夏。今も心の奥に灯るその記憶は、ブログ「ととのう暮らし日和」の“縁側”の原点になっています。
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🌿第8話:怖かった電車に、もう一度乗れた日

パニック障害で電車に乗ることが怖くなった私。家族に付き添ってもらい、各駅停車でまずは一駅から乗る練習を始めました。怖かった電車に少しずつ乗れるようになるまでの体験を綴ります。
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🌿第4話:私は、どうやら「面倒」だったらしい

昨日は元気だったのに、今日は落ち込む。人見知りの日もあれば、知らない人と意気投合する日もある。日によって別人みたいだった若い頃の私。兄からは「面倒な妹」と言われても否定していました(笑)。そんな自分を振り返ります。
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🌿第2話:「なんか違う」と思っていた子ども時代

子どもの頃から疲れやすく、学校へ行くだけでぐったりすることもありました。家族からは「優柔不断」「天邪鬼」と言われ、楽しい家族旅行でもなぜか疲れてしまう。「なんか違う」と感じていた子ども時代を振り返ります。
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🌿第1話:「なんだか生きづらい」から始まった私の人生

子どもの頃から、なんとなく生きづらさを感じてきました。更年期やパニック障害、両親の介護などを経験しながら、少しずつ見つけてきた自分に合う暮らし方。「ととのう暮らし日和」を綴る凛の自己紹介です。